こんにちは。SHINPEIです。

ウォールデコレーションにスパイスを効かせたいときに役立つアイテム、ハンティングトロフィー

ハンティングトロフィーとは、猟師が仕留めた獲物を剥製にするなどして、壁に飾るアイテム。

権力の象徴みたいなところがあるので、海外のお金持ちが好んで飾るイメージがありますが、フレンチベースのシャビーシックなインテリアと相性がいいんですよね。

ぼくはあえて昭和レトロのキッチンに飾って、そのミックス感を楽しんでます。

 

で、このトロフィー。他にも飾りたい場所がいくつかあるので、追加したいと思ってました。

いつもは神戸にあるアンティークショップ、Siboraさんにてよく購入させてもらってるんですが、あいにく今(2019.6)は品薄のよう。

そこでリサーチして見つけたのがBOLTさんというショップ。

ショップの詳細は不明なんですが、割と好みのアイテムが多く、その中でなかなかよさげな鹿角トロフィーを発見。購入に至りました。

それがこちら。

 

鹿角ハンティングトロフィー

、、の前に、BOLTさん、包装が素敵。

こんな風に風合いのある紙でラフにくるんで、ステッカーで留めてあります。

 

鹿角ハンティングトロフィー

紐はディアスキンかな。こだわってますね。

ディアスキンといえばぼくも先日、ジュートカバー用にこんなのを使ってます。

 

カラディウム・リンデニー

 

話がそれちゃいましたがいよいよ開封。

 

鹿角ハンティングトロフィー

いかがでしょう。なかなかいい空気感をまとってます。

1906年に南フランスの村で作製されたものとのこと。

全長は30cmくらい。程よいサイズ感です。

 

鹿角ハンティングトロフィー

正確には読み取れませんが、文字が書いてありますね。

これも雰囲気アップに一役買ってます。

 

鹿角ハンティングトロフィー

ベースのアップ。風合いありますね。

 

鹿角ハンティングトロフィー

もちろん裏は壁掛け仕様。

 

冒頭でもお伝えしたように、飾りたい場所の候補がいくつかあって悩ましいところ。

デコレーションが完了したらまたお伝えしますね。

 

トロフィー好きならSiboraさんとBOLTさんは要チェックですよ。

 

それでは今日はこの辺で。ありがとうございました。

SHINPEI

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