レデッカー ほうき

こんにちは。SHINPEIです。

ぼくはあんまり、落ち葉を気にしないタイプ。

枯葉や落ち葉は自然なことなんで、それも味のうち、なんて思ってました。

なので今まで、ほうきもちりとりも持ってなかったんですよね。

たださすがにこれは『味』のひと言では片付けられないな、、って状況に。

 

これはいかんな、ということで、ついにほうきを購入することにしました。

 

 

実はどんなのを購入するか、候補はずっと前から決めてたんですよね。

ぼくはほうきと言えばこれしかないと思ってます。それがこちら。

 

レデッカー ほうき

ドイツの老舗ブランド、REDECKER(レデッカー)のほうき。

こちらの魅力はなんといってもそのデザイン。

すっと伸びた赤い柄は、こうして立てかけておくだけで絵になります。

ちょっと海外の片田舎感があって、景色としてかわいいですね。

 

110cmと80cmの2サイズ展開。

使う範囲は狭いし、収納もすっきりできそうなので、ぼくは80cmの方を選びました。

 

レデッカー ほうき

縫い目の部分もいちいちかわいい(笑)

こういうディテールって超大事です。

 

レデッカー ほうき

引っ掛けて収納できるよう、先っぽには紐がついてるんですが、この紐もバックスキンなのが素敵。

使い込んで味が出てくるとさらに魅力が増しそうです。

 

例えばティッシュの箱や台所用洗剤、バケツもそうかな。それらは下手したらひとつあるだけで雰囲気が崩れてしまうデザインのものが少なくありません。

そんな生活感がでやすいものって、徹底的にデザインにこだわりたいんですよね。

 

そんなレデッカーのほうき。

ほうきといえばもちろん、ちりとりも必要です。

明日はこのほうきに合わせて購入したちりとりと、そのふたつの収納方法についてお話させていただきますね。

 

レデッカー ほうき

 

それでは今日はこの辺で。ありがとうございました。

SHINPEI

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