こんにちは。SHINPEIです。

ちょっと前に、ベッドの上にビカクシダをハンギングしたお話をさせていただきました。

 

ビカクシダ ハンギング

 

ざっとおさらいしますと、ベッドの上は歩き回るうえで邪魔にならない場所。

なのでここをハンギングディスプレイの場所に使うと、わりと手軽にお部屋のジャングル感をアップできるってお話でした。

そんなこの場所、ビカクシダがくる前はリプサリスをハンギングしてたんですよね。

 

インテリア 植物 ブログ

こんな感じでした。

さてさて、このリプサリスはいったいどこへ?

もちろんちゃんとディスプレイしてます。それはこちら。

 

リプサリス ハンギング

リビングルームの窓際部隊に加わりました。向かって少し右側の子です。

ここ、何気にリプサリス祭りなんですよね(笑)

全部で3つに増えました。

 

リプサリス ハンギング

これですね。

ベッドの上も良かったですが、ここだと光をバックに、その線香花火みたいなシルエットがより際立ちますね。

夕日をうけた姿も美しい。

ハンギングにはシンプルにジュートのプラントハンガーを使いました。

 

リプサリス ハンギング

ちなみにその隣はもともとここにあった別のリプサリス。

ただちょっとディスプレイ方法を変えてます。

以前は、、

 

ごらんのように、こちらも同じように、ジュートのブラントハンガーを使ってました。

これをやめて、そのとなりに吊るしてあるワイヤートレイにのせ変えたってわけです。

インダストリアルな雰囲気が加わって、これまた魅力的な顔になりました。

 

ちなみにもともとはこんなふうにエアプランツをのせてました。

このワイヤートレイ、アイデア次第でいろいろ使えて楽しいですよ。

 

 

ぼくの中では『窓際の主役』、はたまた『ハンギングのエース』といった立ち位置のリプサリス。

こんなふうに、飾る場所、そして飾り方にバリエーションをつけて楽しめる存在なんです。

植物好きに愛される理由がよくわかりますね。しかも丈夫ですし。頼りになります。

 

リプサリス ハンギング

 

それでは今日はこの辺で。ありがとうございました。

SHINPEI

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